盗撮系サイト

盗撮系サイト鬼比較ランキング

ここでは盗撮系コンテンツをお探しの方向けに、盗撮系有料サイトを比較してランキング形式でその特徴などを解説しています。

紹介している上位5サイトの中ではPEEPING WIKIのみ月定額制で、それ以外は動画を単品購入する形(PPV)となっています。

盗撮初心者(盗撮動画をあまり持っていない方)におすすめのルートは、月定額制のPEEPING WIKIで片っ端から盗撮動画をダウンロードし、目が肥えてきたところで盗源郷(とうげんきょう)PEEP-SPOTで探すというコースです。

ただし、トイレ盗撮や風呂盗撮に興味がなく、パンチラ盗撮をメインで求めている方は4位のPcolleがベストマッチの選択になると思います。

サイト名 料金 特徴 詳細

1位

PEEPING WIKI
55ドル~/30日間 全盗撮ジャンル
無修正あり
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2位

盗源郷
PPV(単品購入) トイレ・風呂・民家
アウロリ・無修正あり
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3位

PEEP-SPOT
PPV(単品購入) トイレ・風呂・民家
無修正あり
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4位

Pcolle
PPV(単品購入) パンチラ・街撮り・スポーツ 詳細を見る

5位

パンコレムービー
29ドル~/30日間 全盗撮ジャンル
アウロリ・無修正あり
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JAPANSKA
PPV(単品購入) 盗撮・流出・お宝
無修正あり
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voyeur videos
PPV(単品購入) 全盗撮ジャンル
無修正あり

Gcolle
PPV(単品購入) 盗撮・フェチ系

料金や退会方法などの詳しい説明は「詳細を見る」リンクから見ることができますので、気になるサイトがあればぜひチェックしてみてください。

【1位】PEEPING WIKI
PEEPING WIKI
PEEPING WIKI(ピーピングウィキ)の特徴
  • 月定額で2,000タイトル以上の盗撮動画が見放題
  • ただし通常会員は1日8GB、VIP会員は12GBのダウンロード制限あり
  • パンチラ・風呂・トイレ・カップル盗撮など幅広い盗撮ジャンルを扱っている
  • 海外配信なので無修正の動画が楽しめる
  • 動画は基本パクリでオリジナルの盗撮作品はないが、パクリゆえに撮影者が逮捕されて削除されたようなレア作品も配信されている

「PEEPING WIKI(ピーピングウィキ)」は、55ドル/30日(VIP会員は155ドル/90日)で、2,000タイトル以上の盗撮動画が見放題になる盗撮サイトです。

配信されている動画にオリジナルの盗撮作品はなく、いわゆる海賊版しかないパクリサイトになります。

なぜそのようなサイトを1位に選んだかというと、まず第一に作品のラインナップが高レベルで、中級レベルの盗撮マニアにとっても魅力的である点が挙げられます。第二に、他がPPV(単品購入)系サイトばかりとなっている盗撮ジャンルにおいて、定額制でコスパが非常に優れている点があります。

VIP会員(入会するならこのコースじゃないと損)では、30日あたり「約51.6ドル」の費用がかかりますが、他のPPV系サイトでは1本10ドル~20ドルぐらいが平均で、高い作品では100ドルを超える作品もありますので、盗撮業界に詳しい人ほど「PEEPING WIKI」のコスパの良さが実感できるかと思います。

初級~中級ユーザー(盗撮コレクションがまだ100にも満たない層)は、まずこのサイトで盗撮動画をダウンロードしまくって、自分の好みにあった盗撮師や、ガチ・やらせの真贋を見極める目を養うのが良いかと思います。

上級ユーザーになると「PEEPING WIKI」では物足りなくなると思いますので、2位・3位で紹介している「盗源郷」「PEEP-SPOT」へとステップアップしていってください。

詳細を見るPEEPING WIKIを見る

【2位】盗源郷(とうげんきょう)
盗源郷
盗源郷の特徴
  • ここでしか見れないオリジナルのガチ盗撮作品が豊富
  • 海外配信なので無修正の盗撮動画が楽しめる
  • トイレ盗撮が豊富だが、パンチラ作品は少ない
  • PPV(単品販売)形式なのでお金がかかる
  • よく探せばアウロリ動画が残っている事も……

第2位の「盗源郷(とうげんきょう)」と第3位の「PEEP-SPOT(ピープスポット)」は運営元が同じで、配信されている作品も共通のものが多いため、好みで使い分けて問題ないと思います。

大きな違いとしては、「PEEP-SPOT」の方は投稿者名が英語表記のため探しにくいという点と、「盗源郷」の方がポイントの還元分だけ料金が高いという点があります。料金に関しては、下記の通りポイント還元され、次回の支払い時に割引に使用できるので、実質的には同価格と言えるかと思います。

  販売価格 ポイント還元 実質価格
盗源郷 11ドル 10%(1ドル) 10ドル
PEEP-SPOT 10ドル なし 10ドル

配信されている動画の内容に関しては、ガチの無修正トイレ盗撮風呂盗撮民家盗撮などを見ることができ、すべてがオリジナル作品となっていますので、パクリのみの「PEEPING WIKI」よりも実質的には上位ランクと言えるかと思います。

それでも2位としたのは、PPV形式ゆえの料金の高さがネックとなるからです。希少価値の高い盗撮動画のため、1本あたりの料金が大体10~20ドルもしますので、お金に余裕がないと欲しい動画をホイホイ買うのは難しいと思います。

作品選びにも目利きが必要となるため、盗撮上級者向けのサイトと言えるでしょう。

詳細を見る盗源郷を見る

【3位】PEEP-SPOT
PEEP-SPOT
PEEP-SPOTの特徴
  • ここでしか見れないオリジナルのガチ盗撮作品が豊富
  • 海外配信なので無修正の盗撮動画が楽しめる
  • トイレ盗撮が豊富だが、パンチラ作品は少ない
  • PPV(単品販売)形式なのでお金がかかる
  • メニューや出品者名が英語表記のため使いにくい

第3位の「PEEP-SPOT」は第2位の「盗源郷」と同じ運営元で、配信作品も共通のものが多くなっています。

サイトのメニューや投稿者名が英語の表記になっていますが、これは前身となるサイトの「Premier Peep Selection」から移転する際に、警察の指導を受けたためと考えられます。作品タイトルや紹介文は日本語で書かれているため、慣れれば問題なく利用できるかと思います。

2位の「盗源郷」と同じく、海外配信のため無修正で見ることができ、オリジナルのガチ盗撮動画が公開されているという事で、盗撮マニアにとって「PEEP-SPOT」は外せない存在となっています。

短所は、やはりPPV形式のため作品購入ごとにお金がかかるという点が挙げられます。

扱っているジャンルに関して、「盗源郷」と「PEEP-SPOT」はトイレ盗撮が充実しているものの、ソフト路線となるパンチラや街撮り系の盗撮はほとんど扱っていないため、パンチラ好きの方は4位の「Pcolle」を利用された方が満足できると思います。

詳細を見るPEEP-SPOTを見る

【4位】Pcolle
Pcolle
Pcolleの特徴
  • パンチラ盗撮の品数、レベルの高さは業界随一
  • 貴重なスク水・ブルマ・陸上動画なども残っている
  • ヤラセ作品が多く、ガチ盗撮との区別がつきにくい
  • 国内配信のため、配信されているのはモザイク入りのみ
  • チェック体制が厳しく、配信されているのはオリジナル作品のみ

Pcolle」はユーザーが自由に動画や画像を出品できるコンテンツ売買サイトです。街撮り・パンチラ系では日本で一番有名で、伝説のディズニーランドパンチラ盗撮を輩出したサイトでもあります。

扱っているジャンルは、盗撮系ではパンチラの他、胸チラ・尻撮りなどの街撮り系や、レースクィーン・コスプレイヤー盗撮、ブルマ・レオタード盗撮などのスポーツ系が多くなっています。

盗撮以外では、最近流行りの痴漢・睡眠姦や、FC2などで見られる個人撮影・素人ハメ撮り系なども。

盗撮モノはソフト路線が中心となっているので、トイレや風呂、民家盗撮といったジャンルが見たい方は他のサイトをチェックした方が良いでしょう。

Pcolleは出品時の審査が厳しいため、全体的に作品のレベルが高くなっています。ただ、審査の厳しさからガチの盗撮モノは削除されてしまうというデメリットも。

そんな運営の事情もあって、巧妙なヤラセ盗撮の出品が多くなっているので、ガチ盗撮にこだわる方は真贋を見極める目が必要になるでしょう。

詳細を見るPcolleを見る

【5位】パンコレムービー
Pancolle movie(パンコレムービー)
Pancolle movie(パンコレムービー)の特徴
  • パンチラが中心ながら、風呂・民家・トイレなど幅広いジャンルの動画がある
  • 往年のスク水・ブルマ盗撮やロ●パンチラなども残っている
  • 誰でも自由に出品でき、動画のレベルは玉石混交(中には転売作品も)
  • チェック体制が甘いため、アウロリ動画が見られる事も……
  • 盗撮以外に素人の個人撮影や流出動画なども見ることができる

Pancolle movie(パンコレムービー)」は、無料会員登録すれば誰でも自由に出品したり、購入することができるコンテンツマーケットサイトです。

出品時の審査が甘いため、公開されている動画のクオリティは玉石混交。転売(パクリ)出品も横行しているので、オリジナル作品を求めている方には不向きなサイトと言えるでしょう。

なぜそのようなサイトを5位に紹介したかと言うと、ズバリ他のサイトでは見れないアウアウなガチロリ動画が出品されているからです。

ただし、アウロリな出品作は見た目ではわからないような謎画像が使われていたり、アウロリに見せかけた合法ロリの出品作もありますので、初心者が見分けるのは難しいでしょう。

アウロリかどうかの区別がつかないという方は、姉妹サイトの下記記事でガチっぽい作品をリストアップしていますので、参考にしてみてください。

料金はPPV(単品購入)で、安いものは300円くらいからあるので、かなりお求めやすいと思います。

数千円の高額な商品はガチロリの可能性が高いものの、高額の設定でガチロリと思わせておいて実は合法ロリだったという罠もありますので、利用には目利きのセンスが問われます。

初心者にはオススメできませんが、AVマーケットなき今アウロリが入手できる貴重なサイトになりますので、マニアの方はガチャを引くつもりで挑まれてみても良いかと思います。

詳細を見るパンコレムービーを見る

JAPANSKA
JAPANSKA(ヤパンスカ)
JAPANSKA(ヤパンスカ)の特徴
  • 盗撮動画1,500本、その他のAV3,000本以上が月定額で見放題
  • ただし通常会員は1日6GB、VIP会員は10GBのダウンロード制限あり
  • 盗撮ジャンル以外にも、無修正AVや素人流出動画などのお宝動画が充実している
  • 海外配信なので無修正の動画が楽しめる
  • 動画は基本パクリだが、配信停止や廃盤となったレア作品も配信されている

JAPANSKA(ヤパンスカ)」は、1位で紹介したPEEPING WIKI」と同じ運営元となる姉妹サイトです。

PEEPING WIKI」が盗撮系、「JAPANSKA」が無修正AV系と、住み分けて運営されるのかと思いきや、なぜかJAPANSKAの方でも盗撮動画が大量にアップされるという展開に(笑)。

PEEPING WIKI」で配信されていないたぴおかさんの夢の国パンチラねんいちさんのJKストーカー盗撮、画期的な洋式トイレ盗撮のアブノーマルお兄さん、学習塾でロリの放尿をとらえたてくのトイレ盗撮など、ハイグレードな作品も多いのが盗撮マニアにとって悩ましいところ。

お財布に余裕がある場合は「PEEPING WIKI」と「JAPANSKA」の両方に入会するのがベストですが、そうでない場合はPEEPING WIKI」を三ヶ月間だけ利用して、その次に「JAPANSKA」を三ヶ月利用するような使い方がおすすめです。

三ヶ月はVIPコースの最低利用期間となるのですが、高クオリティな動画はVIPでしか見れない事も多いため、そこはケチらずにVIPコースを選んだ方が後悔する事がないかと思います。

詳細を見るJAPANSKAを見る

voyeur videos
voyeur videos(V-videos)
voyeur videos(V-videos)の特徴
  • 誰でも自由に出品できるため、作品クオリティにもバラツキがある
  • 転売作品も多いが、27,000本以上の膨大なコンテンツがある
  • 海外配信なので無修正の動画が楽しめる
  • PPV(単品販売)形式なのでお金がかかる
  • ロシアのサーバーを利用しており、常時サイトが重い

以前は「そふといちば」系列の「のぞきコム」という名称で運営されていましたが、諸事情により移転し、サイト名を「voyeur videos」に変えて再スタートしました。

voyeur videos」は誰でも出品できるシステムで審査も甘いため、転売が横行しているのがメリットでもありデメリットでもあります。

メリットとしては廃盤となったレア作などの掘り出し物が見つかるという点があり、デメリットとしては駄作も多いため欲しい作品が見つけづらいという点があります。

システムも前サイトを引き継いだ古いもので、「売り手会員ランキング」には現在出品していない過去の出品者が残ったままというお粗末さ。

そんなカオスなサイトですが、なかば無法地帯となっているため、「これは!」と思うようなお宝作品が眠っているのも事実

優良作品を探すのが困難ですが、作品のアクセスランキングのページなどを参考に自分好みの作品を探してみてください。

voyeur videosを見る

Gcolle
voyeur videos(V-videos)
Gcolle(ジーコレ)の特徴
  • ガチ盗撮は少なく、ヤラセやモデル撮りが多め
  • 足や尻などのフェチ系のAVが好きな人におすすめ
  • Pcolleよりやや規制が甘く、Pcolleで見れない過激作品も楽しめる
  • 国内配信のため、配信されているのはモザイク入りのみ
  • 同じ作品を買うならポイントが付く分Pcolleの方がお得

Gcolle(ジーコレ)」と名前の似たサイトに「Pcolle(ピーコレ)」がありますが、実は「Gcolle」が2011年オープン、「Pcolle」が2016年オープンと、「Gcolle」の方が先にスタートしているんです。

かつては盗撮動画やフェチ系動画で非常ににぎわっていたのですが、出品者による運営への不満などもあり、「Pcolle」が開設されてからはユーザーが大きく奪われる形となりました。

現在は「Pcolle」の方がシステム・作品数的にも上回っていますので、どちらを利用するか迷われた場合は、Pcolle」を選んだ方が満足度が高くなると思います。

ただ、出品者の好みなのか、削除基準の違いによるのか、一部の作品は「Gcolle」でしか配信されていないというケースもありますので、そうした作品を見たい場合は「Gcolle」を利用する事になるかと思います。

Gcolleを見る

まとめ

以前の有料盗撮サイトは月定額制が多かったのですが、現在では「PEEPING WIKI」「JAPANSKA」ぐらいで、ほとんどのサイトがPPV(単品購入)形式へと移行してしまいました。

好きな動画を2~3本買うだけならPPVでも問題ありませんが、盗撮マニアたるものそれだけで収まるはずはありません。

ココはやはり、月定額制の「PEEPING WIKI」でめいっぱい動画をDLしながら他のサイトを物色するというコースがコスパ的に優れているかと思います。

あとは、パンチラ好きなら「Pcolleを、無修正のトイレ好きなら「盗源郷」か「PEEP-SPOTを、アウロリも見たいという方は「パンコレムービーを利用するような形がオススメです。

各サイトの特徴や入退会方法などは詳細ページで解説していますので、気になるサイトがあった方はそちらもチェックして、自分に合うサイトを見つけてみてください。

サイト名 料金 特徴 詳細
PEEPING WIKI 55ドル~/30日間 全盗撮ジャンル
無修正あり
詳細を見る
盗源郷 PPV(単品購入) トイレ・風呂・民家
アウロリ・無修正あり
詳細を見る
PEEP-SPOT PPV(単品購入) トイレ・風呂・民家
無修正あり
詳細を見る
Pcolle PPV(単品購入) パンチラ・街撮り・スポーツ 詳細を見る
パンコレムービー PPV(単品購入) 全盗撮ジャンル
アウロリ・無修正あり
詳細を見る
JAPANSKA PPV(単品購入) 盗撮・流出・お宝
無修正あり
詳細を見る
voyeur videos PPV(単品購入) 全盗撮ジャンル
無修正あり
Gcolle PPV(単品購入) 盗撮・フェチ系

また、下記の姉妹サイトで盗撮作品のレビューも掲載していますので、おすすめの作品が知りたいという方は参考にしてみてください。